護符は1600年以上前から使われてきた、いにしえの技術です。
その中でも薬護符と呼ばれる健やかな心身を祈願する護符の種類は飛び抜けて多いです。
薬が手に入りにくい時代から、人々は病を退け、癒す方法をなんとか模索していたのだと思います。
また、体の痛み、こり、不調が、感情面から現れてくる研究が近年進んでいます。
東洋には昔から「感情は、行き場を失うとからだに残る」という考え方があります。
古代から、心と体のつながりが重要視されていたのですね。
薬護符×メディカルヒーリングセッションとは
現在気になっている、体のお悩みについて、お聞かせください。
レイキによるヒビキ感知と内臓リーディングで全身の滞りを読み解き、不調箇所の大元を探していきます。
どんな感情が不調の影に隠れているかについても、読み解いていきます。
食生活や睡眠のリズムもうかがいながら、応用中医学の視点からもアドバイスをお伝えします。
そのうえでレイキヒーリングで気の流れを整え、100種ほどある薬護符の中から、あなたにいちばん必要な一柱をお授けいたします。
新しいセッションメニューとして、2026年10月からセッションお申し込み受付を始めます。
実際の施術は11月よりスタートします。
2026年12月末まで、モニター価格90分のセッションです。
ぜひピンピンコロリを目指し、健やかな人生の足がかりにしてください。
(※このセッションは医療行為や治療の代替ではありません。体調に不安がある場合は、医療機関の受診とあわせてご活用ください。)
